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2019年4月30日火曜日

4月に観た映画~母になっても映画が観たい~

ここ数年毎年書いているかもなのですが「黄金週間」という名称は映画業界が作った言葉(正月映画やお盆映画以上の興行成績を残したことにより)なので、いい映画公開されています!子どもたちの休日には中々映画館から足遠のいてしまう私!ドラえもんはうっかり3人連れて行ったら5000円コースですよ( ノД`)!でもGW中お子さんと行くなら、ダンボやシャザム(レゴムービーはそろそろ終わっちゃいますね)、大人一人で行くならLGBTを扱った「ある少年の告白」が一押し。アベンジャーズシリーズをDVDで総復習してからエンドゲームもじっくり楽しめそう!



2018年に観た映画ベスト10!
1月に観た映画10本
2月に観た映画11本
3月に観た映画13本
〇4月に観た映画11本

レゴ(R) ムービー2
ダンボ
映画ドラえもん のび太の月面探査記
沈没家族
バイス
魂のゆくえ
ビューティフル・ボーイ
シャザム!
ある少年の告白
主戦場
アベンジャーズ エンドゲーム

\レゴ(R) ムービー2/
学童を卒会して初めての春休みの三女と!前作の完成度が高すぎてハードル高いのはしょうがなく、前半「あー、やっぱり前作の方が」とうがった見方していたけれど、最後の現実世界(アルママゲドンw)にオールOK!しかもベストオブエンドクレジット!ここは大人向けに作ってくれて(吹替版なのに吹替なしの歌!ラップ!)最&高!バクマン。と同じくらい最高なエンドクレジット。
The Lego Movie 2: The Second Part

【映画.comより】
世界中で親しまれるブロック玩具の「レゴ」を題材にアニメーション化し、大ヒットを記録した「LEGO(R) ムービー」の続編。ブロックシティが襲われた恐ろしい事件から数年後、平和な日常が続いていた街に謎の宇宙人が現れたことをきっかけに、ブロックシティはすっかり荒廃し、誰もがすさんでしまう。そんな中で、エメットだけは相変わらず明るく、ごくフツーの日常を過ごしていた。しかし、ルーシーやバットマンといった仲間たちが宇宙人にさらわれてしまい、エメットは仲間たちとの日常を取り戻すため宇宙へと飛び出し、ミュージカル好きなクイーンが支配する惑星へとやってくる。監督は「シュレック フォーエバー」「トロールズ」のマイク・ミッチェル。前作を手がけたフィル・ロード&クリストファー・ミラーが製作・脚本。


\ダンボ/

お子ちゃま向けと思ったら大人こそしっかり楽しめるストーリー!私が個人的に大好物な父&子どもの関係性再構築ネタも。四女連れて観に行けるかあらかじめ確認のため鑑賞して泣いちゃったw!(ちなみに四女小1は黒い画面が怖いので、ティムバートン作品はむずかしいのよねー。ダンボも無理そう)!象好きな人に勧めたい!エバ・グリーン美しすぎる!ディズニー映画なのに金儲け主義の悪物ランドがディズニーランドっぽくて、攻めてるー。春休みに子どもと観るのオススメ。そして私が一番嫌いなフレーズを鑑賞後思わず呟いてしまいました。「赤ちゃんはやっぱりママと一緒が一番幸せね」(笑)! 

【映画.comより】
1941年製作のディズニー・アニメの古典的名作「ダンボ」を、「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」のティム・バートン監督のメガホンで実写化したファンタジーアドベンチャー。サーカス団に飼われ、大きな耳を使って空を飛ぶことができる小さなゾウの子ども「ダンボ」が、引き離された母親を助けるため、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す姿を描いた。出演は、サーカス団の元看板スターでダンボの世話係を任されるホルト役にコリン・ファレル、サーカス団の空中ブランコのスター、コレット役に「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」など近年のバートン作品に欠かせない存在となっているエバ・グリーン、ダンボを使って金儲けを企む企業家ヴァンデバー役に「スパイダーマン ホームカミング」「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」のマイケル・キートン。


\映画ドラえもん のび太の月面探査記/

長期休みだからといってアニメあるいは子ども向け作品が増えることはないのですが、とうとう四女も春休みデビュー。入学式の緊張疲れを癒すためにリクエストのドラえもん。ちなみにドラオタ長女高二は毎回おばあちゃんと一緒に行ってます。大好きな辻村深月さんが脚本ということで辻村ワールドもチラホラ。子ども達が主題歌堂々と一緒に歌ってるのがかわゆす!ちょっと複雑に感じたけれど四女は「ちょっと泣いちゃった」らしい。

【映画.comより】
国民的アニメ「ドラえもん」の長編劇場版シリーズ39作目。直木賞受賞作「鍵のない夢を見る」、ドラえもんのひみつ道具を各章のタイトルに起用した「凍りのくじら」などで知られる人気作家の辻村深月が、映画脚本に初挑戦し、月面を舞台にドラえもんとのび太たちの冒険を描いた。月面探査機がとらえた白い影がニュースとなり、それを「月のウサギだ」と主張したのび太は、周囲から笑われてしまう。そこで、ドラえもんのひみつ道具「異説クラブメンバーズバッジ」を使い、月の裏側にウサギ王国を作ることにしたのび太。そんなある日、不思議な転校生の少年ルカが現れ、のび太たちと一緒にウサギ王国に行くことになるのだが……。


\沈没家族 劇場版/

武蔵大学卒業制作として発表されたドキュメンタリーを昨夏観ていたんだけど、劇場版すばらしいーー(「隣る人」の大澤一生さんが構成!加納監督八丈島時代の先輩であるMONO NO AWAREの音楽もすばらしい)一度観た人も観てほしい。共同保育からの派生である産褥ヘルプの恩恵にあずかった者としては、「色んな大人に囲まれて楽しかった」「怒られても、甘やかしてくれる大人がいて逃げ場があった」という言葉と、なによりも加納土監督の大人になった姿が思いがけずもらってしまったようなオマケのように嬉しい。決して愛想よくないけれど、強烈に人を惹きつける母・穂子さん!そして1度目鑑賞時はウゲーとなって目を逸らしてしまった(スミマセンw)生物学上の父・山さんがある意味すごい。酔ってるとは言え、よくぞカメラ&息子の前であそこまで腹の底さらけ出せるなー。でもでもアレって大多数の人たちの本音でもあるよね。「彼女が共同保育とか言い出して、知らない男たちが(俺の!息子の運動会で)幅きかせてるんだぜ。チキショウ」褒められた態度ではないけど、血縁への固執ってそれなんだよね。今回はマドレボニータ代表で産褥ヘルプ言い出しっぺマコ先生と土監督トークショーの回で最高でした!産褥床で何度も聞いた沈没家族の伝説を生Live(笑)!ポレポレ東中野で上映中、ぜひ!私もまた行きます!

 【映画.comより】
1990年代半ばに共同保育で幼少期を送った加納土監督が、自身の生まれ育った場所での生活を振り返るドキュメンタリー。加納土の母親はシングルマザーのため、自分が家にいない間、幼い息子を代わりに保育してくれる人を募集し、彼女が撒いたビラを見て集まった大人たちによって共同保育がスタートする。子どもたちの面倒を見ながら共同生活を送る保育人たち。この取り組みは「沈没家族」と名づけられた。大学生になった加納土は、自身が育った「沈没家族」、そして家族とは何なのかとの思いから、かつて一緒に生活した人たちをたどる。母の思い、そして不在だった父の姿を追いかける中で、家族の形を見つめなおしていく。加納監督が武蔵大学在学中の卒業制作として発表したドキュメンタリー映画を劇場版として再編集等を施して公開。



\バイス Vice/ 

超面白い作り!Viceとは接頭辞として使うと「副…」「代理…」「次…」なんだけれど悪徳、悪習…っていう意味もある。ジョージ・W・ブッシュ政権の副大統領ディック・チェイニーの話。いやー、ひどい(笑)コメディ映画で笑うしかないけれどひどい。いや、戦争って何?何人犠牲になっているのよ。でも、これを映画にしちゃうっていうアメリカもすごいよね。役者陣の職人技が長楽しいーーー!

【映画.comより】
「‪マネー・ショート 華麗なる大逆転‬」のスタッフ&キャストが再結集し、ジョージ・W・ブッシュ政権でアメリカ史上最も権力を持った副大統領と言われ、9・11後のアメリカをイラク戦争へと導いたとされるディック・チェイニーを描いた社会派エンタテインメントドラマ。1960年代半ば、酒癖の悪い青年だったチェイニーは、後に妻となる恋人リンに叱責されたことをきっかけに政界の道へと進み、型破りな下院議員ドナルド・ラムズフェルドの下で政治の裏表を学んでいく。やがて権力の虜になり、頭角を現すチェイニーは、大統領首席補佐官、国務長官を歴任し、ジョージ・W・ブッシュ政権で副大統領の座に就くが……。これまでも数々の作品で肉体改造を行ってきたクリスチャン・ベールが、今作でも体重を20キロ増力し、髪を剃り、眉毛を脱色するなどしてチェイニーを熱演した。妻リン役に「メッセージ」「アメリカン・ハッスル」のエイミー・アダムス、ラムズフェルド役に「フォックスキャッチャー」「マネー・ショート 華麗なる大逆転」のスティーブ・カレル、ブッシュ役に「スリー・ビルボード」のサム・ロックウェルとアカデミー賞常連の豪華キャストが共演。第91回アカデミー賞で作品賞ほか8部門にノミネートされ、メイクアップ&ヘアスタイリング賞を受賞した。


\魂のゆくえ/

いい歳の重ね方しているイーサン・ホークが息子を戦争で失い、妻に去られ、心に傷を負い、小さな観光(!)教会で牧師として人生を生き直している。そこに妊婦のアマンダ・セイフライドが「こんな世の中に子どもを産みだすことはできない」と環境活動家の夫から出産を反対されていると相談にやってくる。調べていくと環境汚染の原因ワースト10に入る企業から教会は支援されていて…。政教分離は歴史上のお話ではなく、現代の話。宗教とくにキリスト教のことが深くわかればさらに面白いかもだけど、充分楽しめる。

 【映画.comより】
戦争で息子を失い、罪悪感を背負って生きる牧師が、教会の抱える問題を知ったことから信仰心が揺らいでいく姿を描いた。ニューヨーク州北部の小さな教会「ファースト・リフォームド」の牧師トラーは、ミサにやってきた女性メアリーから、環境活動家である夫のマイケルの悩みを聞いてほしいと頼まれ、彼女の家を訪れる。そこでマイケルが地球の未来を憂うあまり、メアリーのお腹の中にいる子を産むことに反対しているという話を聞かされる。また、トラーは自身が所属する教会が環境汚染の原因を作っている企業から巨額の支援を受けていることを知り……。メアリー役に「マンマ・ミーア!」「レ・ミゼラブル」のアマンダ・セイフライド。


\ビューティフル・ボーイ/

ドラッグ依存症に陥った息子、年の離れた弟妹の面倒見もよく、成績優秀、スポーツ万能、自慢の息子だった…。どんなに愛していても親が救うことはできない。親にできるのは見放さないことだけ。それでも途中で見放してしまう現実もある。ドラッグ依存症の話なのでいくらでも悲惨に、そして下品にも汚らしくも描きようがあるけれど、あのティモシー・シャラメが演じたのが最大の成功要因。ドラッグでハイになって楽しいだけじゃなく、実はしんどくて、いつも誰かの助けを求めている。父役のスティーブ・カレルも知的でユーモアがあって、愛情深い役柄がベストキャスト。タイトルの「ビューティフル・ボーイ」父側が書いた原作本のタイトル。もちろんジョン・レノンが息子ショーンにささげた名曲から。今ぜひ観るべき!

Close your eyes
Have no fear
The monsters gone
He's on the run
and your daddy's here,
Beautiful
Beautiful
Beautiful
Beautiful Boy 

【映画.comより】
「フォックスキャッチャー」のスティーブ・カレルと「君の名前で僕を呼んで」のティモシー・シャラメが父子を演じ、父デビッドとドラッグ依存症だった息子ニックがそれぞれの視点から描いた2冊のノンフィクションを原作に、家族の愛と再生を描いたドラマ。監督は「オーバー・ザ・ブルースカイ」を手がけたベルギー出身のフェリックス・バン・ヒュルーニンゲン。「ムーンライト」「それでも夜は明ける」を手がけたブラッド・ピット率いるプロダクションのプランBエンターテインメントが製作。脚本に「LION ライオン 25年目のただいま」のルーク・デイビス。


\シャザム!/

「スーパーマン」「バットマン」のDCコミックスヒーロー「シャザム」の映画化。デップーっぽいポスター、予告編を観て子どもっぽいヒーローもの想像していたけれど、家族ものとしてジンときたー!主人公ビリーは里子なんだけれど、本当の母親を探して里親宅から家出を繰り返している。14歳で出会ったのが自身も里子の夫婦たくさんのグループホーム。年齢も人種もバラバラでコレがまたいい!(ポスターに出せないのがもったいない!)ヒーローとしてのパワーとともに重責を負うことになるビリーの成長物語として楽しい!GWに子どもと観るのも楽しそう。

 【映画.comより】
身寄りがなく里親のもとを転々としてきた少年ビリーはある日、謎の魔術師からスーパーパワーを与えられ、「S=ソロモンの知力」「H=ヘラクラスの強さ」「A=アトラスのスタミナ」「Z=ゼウスのパワー」「A=アキレスの勇気」「M=マーキューリーの飛行力」という6つの力をあわせもつヒーロー「シャザム(SHAZAM)」に変身できるようになる。筋骨隆々で稲妻を発することができるが、外見は中年のシャザムに変身したビリーは、ヒーローオタクの悪友フレディと一緒にスーパーマン顔負けの力をあちこちで試してまわり、悪ノリ全開で遊んでいた。しかし、そんなビリーの前に、魔法の力を狙う科学者Dr.シヴァナが現れ、フレディの身に危険が及んでしまう。遊んでいる場合ではないと気付いたビリーは、ヒーローらしく戦うことを決意するが……。


\ある少年の告白/
町山智弘さんが「アメリカ流れ者」で紹介していた宗教上の名目で「同性愛」を治療・矯正する(怖!)という施設に入れられた大学生の話。一見依存症の自助グループのように告白する…に見せかけて、ないことまででっち上げさせようとしたり、目を覆いたくなる葬式のような儀式をしたり。前情報としてそれだけでも関心があったのだけれど、主人公ジャレッドが同性愛に目覚めるまでの成長と施設での出来事をうまいこと織りなして見せる構造がすごく面白い。ずっと終わらないでと思った。母親役のニコール・キッドマンが夫と息子を愛する妻でいるつもりが「言いなりになっていた自分」に気づいていくのも、母子ものとして重層的。最近よく観られるエンディングで本物が出てくるんですが、牧師の父親役ラッセル・クロウがホンモノとそっくりすぎてびっくり!父が息子の前で間違い(…とは思っていないのだけれど)を認める難しさ、マッチョイムズも深い。エンドロールまでしっかり見て矯正士(?)のその後に総ツッコミ入れてほしい。現在矯正体験しているLGBTQは70万人!(日本の出生数は100万人)深く考えさせられる映画だし、エンターテイメント性もあって素晴らしい。GWに親子でシャザム!大人だけで本作をお勧めします。

【映画.comより】
2016年に発表され全米で大きな反響を呼んだ実話をもとに描いた人間ドラマ。アメリカの田舎町で暮らす大学生のジャレッドは、牧師の父と母のひとり息子として何不自由なく育ってきた。そんなある日、彼はある出来事をきっかけに、自分は男性のことが好きだと気づく。両親は息子の告白を受け止めきれず、同性愛を「治す」という転向療法への参加を勧めるが、ジャレッドがそこで目にした口外禁止のプログラム内容は驚くべきものだった。自身を偽って生きることを強いる施設に疑問と憤りを感じた彼は、ある行動を起こす。


\主戦場/

アベンジャーズ公開初日の誘惑を断ち切って(!)慰安婦問題。日本人にとってアンタッチャブルな問題(とくにSNSではBTSやTwiceのこと書くだけでも噛みつかれることあるので・泣)。いやー、ミキ・デザキすごい。監督デビューなのにマイケル・ムーア並に面白いよ。劇場は平日午後なのに高齢者層で埋まっていて、しかも重い問題ながら笑いが起こっていました。失笑と苦笑が!!!だってね「お金もらってたんだから」「自分たちでついていったんだから」→強制連行ではない!って言い張る人々の論法って、つい最近の実父による性虐待が「抵抗不能な状態だったと認定することはできない」→無罪…と変わらない。マジひどい。「生産性がない」発言の杉田水脈とか、「フェミニズムってブスが始めたんだよね」(原文ママ!)本当に幼稚すぎる発言の数々。怒りを通り越して本当に失笑。この発言を引き出した監督の力量すごいわー。 

【映画.comより】
日系アメリカ人映像作家ミキ・デザキが慰安婦問題をめぐる論争をさまざまな角度から検証、分析したドキュメンタリー。慰安婦問題について、デザキの胸をよぎるさまざまな疑問。慰安婦たちは性奴隷だったのか、本当に強制連行はあったのか、元慰安婦たちの証言はなぜブレるのか、日本政府の謝罪と法的責任とは……。この問題を検証すべく、日本、アメリカ、韓国、肯定派と否定派それぞれの立場で論争の中心にいる人びとに取材を敢行。さらに膨大な量のニュース映像や記事の検証を交え、慰安婦問題を検証していく。


\アベンジャーズ エンドゲーム/

ネタバレ厳禁だから書けないけれど最高!終わってしまうのは悲しいけれど「ありがとう!MCUマーベル・シネマティック・ユニバース」GWに公開してくれてありがとう!令和最初の映画の日(5/1)に観るもよし。過去作↓復習、あるいはアベンジャーズシリーズだけでも復習して最終日に観るもよし(←1000円で観れちゃうのは申し訳ないので)!
「‪アイアンマン‬」2008年公開
「‪インクレディブル・ハルク‬」2008年公開
「‪アイアンマン2‬」2010年公開
「‪マイティ・ソー‬」2011年公開
「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」2011年公開
「‪アベンジャーズ‬」2012年公開
「‪アイアンマン3‬」2013年公開
「‪マイティ・ソー/ダーク・ワールド‬」2013年公開
「‪キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー‬」2014年公開
「‪ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー‬」2014年公開
「‪アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン‬」2015年公開
「‪アントマン‬」2015年公開
「‪シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ‬」2016年公開
「ドクター・ストレンジ」2017年公開
「‪ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー‬:リミックス」2017年公開
「スパイダーマン:ホームカミング」2017年公開
「‪マイティ・ソー‬ バトルロイヤル」2017年公開
「ブラックパンサー」2018年公開
「‪アベンジャーズ‬/インフィニティ・ウォー」2018年公開
「‪アントマン‬&ワスプ」2018年公開
「キャプテン・マーベル」2019年公開

 【映画.comより】
‪アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソー、ハルクといったマーベルコミックが生んだヒーローたちが同一の世界観で活躍する「マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)」の中核となるシリーズで、各ヒーロー映画の登場人物たちが豪華共演するメガヒット作「アベンジャーズ」の第4作。前作「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」で、宇宙最強の敵サノスに立ち向かうも、ヒーローたちを含めた全人類の半分を一瞬で消し去られてしまうという敗北を喫したアベンジャーズが、残されたメンバーたちで再結集し、サノスを倒して世界や仲間を救うため、史上最大の戦いに挑む姿を描く。「インフィニティ・ウォー」では姿を見せなかったホークアイ、アントマンといったヒーローも登場し、新たにキャプテン・マーベルも参戦。監督は前作に引き続き、アンソニー&ジョー・ルッソ兄弟が務めた。



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●産後ケア教室@赤羽(水)●( )内は4回通して同伴可能なお子様のお誕生日
【5月コース】休講になります。
【6月コース】5,12,19,26(水)10:00-12:00 受付中(2018/11/30以降)
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【5月コース】9,16,23,30日(木)10:00-12:00 受付中(2018/11/01以降)
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【7月コース】4,11,18,25日(木)10:00-12:00 5/5受付開始(2018/12/27以降)
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【5月コース】10,17,24,31日(金)10:00-12:00 定員になりました(2018/11/02以降)
【6月コース】7,14,21,28日(金)10:00-12:00 受付中(2018/11/30以降)
【7月コース】5,12,19,26日(金)10:00-12:00 5/5受付開始(2018/12/28以降)

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