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2026年4月5日日曜日

\2026年3月に映画館で観た映画~母になっても映画が観たい~/

 マンスリー観た映画☆2026年3月に映画館で観た映画は9本。本年ベスト級の映画が何本もあってお腹イッパイ~!という嬉しい悲鳴!

2025年に見た映画ベスト10!
〇2026年3月に観た映画9本
レンタル・ファミリー
嵐が丘
ウィキッド 永遠の約束
しあわせな選択
銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
ナースコール
プロジェクト・ヘイル・メアリー
アメリと雨の物語

\レンタル・ファミリー/
「37セカンズ」のHIKARI監督作品なので絶対間違いないと公開早々駆け付ける。結果年に1度は繰り返し観たい大切な映画になりそう🥰大切な思い出を守るためのレンタル・ファミリー稼業…実際には騙したり、体裁整えたり、謝罪系のものが多いのだが…。日本では心の問題をセラピストに言語化してひも解いていく作業が欧米ほど定着していないし、家族のことも関わってくると公にしにくい。そんな日本だからこそ成り立つ職業をテーマにしているのが面白い!日本在住の売れないアメリカ人俳優というアウトサイダー視点だからこそ倫理的に疑問を抱いたり、本来の目的(大切な思い出を守るとか、幸せにする)を問いかけることになる。主人公フィリップはブレンダン・フレイザー!あの大きな体に優しい眼差しがベストキャスト!往年の大物俳優役の柄本明の実在感は言うまでもないし、同僚愛子役の山本真理さん、ちょい闇抱えている社長役平岳大もいい!人情味ある風俗嬢も安藤玉恵だから間違いない!とりあえずインスタフォローしまくって、タイムラインがレンタルファミリー祭りだ。そしてHIKARI監督の切り取る日本がなんと美しいことか!富士山、鎌倉、浅草、天草と有名な美しい景色はもちろん、主人公フィリップがベランダから見る近隣の集合住宅で営まれる家庭、渋谷や新宿の繁華街も美しい。
【映画.comより】
かつて歯磨き粉のCMで一世を風靡したものの、近頃は世間から忘れ去られつつあるアメリカ人俳優フィリップ。俳優業を細々と続けながら東京で暮らし、すっかり街になじんでいた。そんなある日、フィリップはレンタル・ファミリー会社を経営する多田から仕事を依頼される。レンタル・ファミリーとは、依頼人にとって大切な「家族」のような役割を演じることで報酬を得る仕事。最初のうちは、他人の人生に深く関わることに戸惑うフィリップだったが、仕事を通して出会った人々と交流していくうちに、いつしか彼自身の心にも変化が起こりはじめる。


\嵐が丘/
エミリー・ブロンテの名作「嵐が丘」がまたも映画化!「ガラスの仮面」でマヤが演じる幼いころのキャサリンを通して名作と出会った世代としても見逃せない🤣しかも『バービー』のエメラルド・フェネル監督とマーゴット・ロビーの組み合わせで…どんな脚色が施されるか!賛否両論あるだろうけれど、時代考証を無視した衣装(特にウエディングブーケ最高)と舞台装置そしてエメラルド・フェネル監督らしい女性が主体となった解釈が最高だった!☆激しすぎて、共依存的(「ヒースクリフとわたしの魂はおなじもの」という物語の根幹となる、2人の愛の形のセリフがしっかり使われている)、愛が裏返って憎しみに化し、狂気じみてドロドロで…名作って意外とエグいなというのが若い頃の率直な印象でした。本作では絞首刑を見て興奮する幼いキャサリンと召使から始まり、十分狂気じみているけれど、むしろ全体的には狂気(特に復讐の鬼と化すヒースクリフ)が薄まっているし、キャサリンの抑えきれない愛情が爆発しているし、エドガーが終始いい奴なのに対して、召使というか乳母的存在のネリーの行動がこれまでと違った描かれ方をしていたり…根底にある思いは共通なのに、脚色・編集・解釈によってこんなにも変わるとは!改めて原作も読み返したくなるー。古典が繰り返し映画化されると違いから深堀できて楽しい!
【映画.comより】
イギリス北部ヨークシャーの荒涼とした高台「嵐が丘」にたたずむアーンショウ家の屋敷。美しい令嬢キャサリンは、屋敷に引き取られた孤児ヒースクリフと幼い頃から心を通い合わせていた。やがて大人になったふたりは強くひかれ、愛し合うようになるが、身分の違いや時代の渦に翻弄され、予期せぬ運命をたどる。永遠を誓った愛は狂気の復讐へと変貌を遂げ、多くの悲劇を巻き起こしていく。


\ウィキッド 永遠の約束/
待ちに待った後編!もう完璧すぎる!前編の冒頭で良い魔女として称えられるグリンダが、悪い魔女エルファバへの複雑な思いを表情で見せる…そこから遡って、もっともそりの合わなそうな2人が深い友情で結ばれるも…そんな状態のまま1年も後編の公開を待っていて辛かったわ!後編では2人の友情そして愛の「複雑さ」、だからこその深さが丁寧にていねいに描かれている!個人的にはグリンダが見方によってはイヤな奴なのに、絶妙なバランスでチャーミングなところが大好きなんだけれど、後編ではさらに複雑なエルファバへの愛が!これを演じられるのってアリアナ・グランデしかいないよね。Mmeモリブルもミシェル・ヨー演じるからこそ、魔法シーンが上手い!さすがアクション俳優!公開中にまだまだ行きたい!絶対映画館で観るべき作品!本当に関係ない話なんですが、編み物中毒者としてはエルファバの部屋着(ガウン)が可愛くて、来シーズン編みたい!…からの『オズの魔法使い』も見ちゃうよねー。ブリキの木こり、かかし、臆病なライオンのバックストーリーを踏まえて見ると…ムネアツなんだけれど、ドロシーめって思ってしまう自分辛い💦でもドロシーを演じるジュディ・ガーランドノの人生を思っちゃったりして…!とりあえず公開中に絶対観る!
【映画.comより】
オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになったエルファバとグリンダ。「悪い魔女」として悪名を着せられ民衆の敵となったエルファバは、言葉を奪われた動物たちの自由のために戦い続けていた。一方「善い魔女」となったグリンダは、希望の象徴として名声と人気を手にするも、その心にはエルファバとの決別が深い影となって落ちていた。和解の言葉も届かず、2人の溝が深まっていく中、オズの国に突如現れた“カンザスから来た少女”によって運命は大きく動き出し、2人はかつてのかけがえのない友と向き合うことになる。


\しあわせな選択/
ダメダメなイ・ビョンホンが愛おしすぎるー!韓流四天王と言われたあのあの美しきビョン様だからこそ滑稽さの中に湧き出る哀しみ。製紙会社で25年管理職まで勤めていたからこそ、他につぶしが効かない!そもそも紙の需要が減り、管理職となるとめちゃ少ない椅子!その座を勝ち取るために選んだ手段は競争相手を殺すこと🤣でもマジメに働いてきた仕事人間がいきなり殺人なんてできるわけないから、世界一グダグダな殺人映画!妻役は「愛の不時着」のソン・イェジンなんだけれど、コメディエンヌっぷり最高🥰そしてライバルのイ・ソンミン&ヨム・ヘラン(ポスターの下2人)は韓国名バイプレイヤーなんで誰もが知っているお2人なんだけれど、今回も最高過ぎる!特に主人公と妻ヨム・ヘランのくんずほぐれずアクションはどうしたらここまで面白くできる!?息もつかせぬ面白さだったー。
【映画.comより】
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。


\銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場ナースコール 行き/
youtubeで配信されてめちゃ話題になった亀山陽平氏一人で監督脚本全部つくった12話のショートアニメ。愛聴番組アトロクで紹介されて気になりつつも放置していたら二女がはまって、やばいやばい連呼&「ママ、キャンディーズって知ってる!?」←音楽の使い方めちゃいいんだわ。私も後追いで観たらすごい(←語彙力が)!キャラたち、声優陣の個性と才能をこんなにもいかんなく発揮できる作品ある!?もちろん本作大好きな二女&四女と観に行ったのだけれど、45分の小作品…息つく間も忘れてずっと楽しい!何が魅力って、キャラクター全員が愛おしいの~!帰り道3人で「カートかっこいい!」「マックス愛おしい!」「意外とリョーコちゃん好き🥰」「カナタやばい(ここで物まね)」とかするのめちゃ楽しい!
【映画.comより】
銀河道路交通法違反で逮捕された強化人間のチハルとサイボーグのマキナ、同じタイミングで警察に捕まった強化人間のアカネとカナタ、サイボーグのカートとマックス。警察官のリョーコは、そんなクセ者のコンビたちを集め、奉仕活動として惑星間走行列車・通称「ミルキー☆サブウェイ」の清掃を命じる。それは簡単に終わるはずだったが、ミルキー☆サブウェイが突然暴走し、一同は大混乱に陥る。解決に向けてリョーコも奮闘するものの、やがて彼らは予期せぬ大事件へ巻き込まれていく。銀河道路交通法違反で逮捕された強化人間のチハルとサイボーグのマキナ、同じタイミングで警察に捕まった強化人間のアカネとカナタ、サイボーグのカートとマックス。警察官のリョーコは、そんなクセ者のコンビたちを集め、奉仕活動として惑星間走行列車・通称「ミルキー☆サブウェイ」の清掃を命じる。それは簡単に終わるはずだったが、ミルキー☆サブウェイが突然暴走し、一同は大混乱に陥る。解決に向けてリョーコも奮闘するものの、やがて彼らは予期せぬ大事件へ巻き込まれていく。


\マーティ・シュプリーム 世界をつかめ/
149分って前日に観たミルキー☆サブウェイの3倍なんで長いし、飽きるの確実と思っていた長編苦手な私…なのに!面白くて、終始主役のマーティに「バカなの!?」と心ん中で毒づいていたら最後は「え!?もう終わり?」「ここで終わり?噓でしょ!」体感時間はもちろん、その終わり方の切れ味ったら🤣口八丁手八丁のクズなんだけれど、卓球への情熱は間違いなくて手を貸さずにははいられない。巻き込まれない防御策は傍にいないことしかない!シャラメのイケメン封印したクズ野郎演技も、卓球もとにかくすごかった(アカデミー賞とりたかったね…でもまだ若いから大丈夫)!対戦相手のエンドウを演じるデフリンピック卓球日本代表・川口功人選手がすごかった!卓球はもちろんだけれど、佇まいが戦後のストイックな東洋の神秘!グウィネスパルトロウも往年の俳優感をあそこまで醸し出せるのはさすが!上映時間おそれずに観るべし🥰
【映画.comより】
卓球人気の低いアメリカで世界一の卓球選手になることを夢見るマーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を工面する。ロンドンで開催された世界選手権で日本の選手エンドウに敗れたマーティは、次回の日本での世界選手権への出場を目指す。不倫相手のレイチェルが妊娠し、卓球協会から選手資格を剥奪され、資金が底をつくなか、あらゆる方法で遠征費用を集めようとするマーティだったが……。


\ナースコール/
スイスの公立病院・病棟ナースのフロリアが慢性的な看護師不足な中、同僚一人病欠の状態で勤務する姿をひたすら追いかける作品。シフトに入った途端に入院でパニックに陥っている老女のオムツを替え、汚物処理しながら患者を落ち着かせ、引き継ぎを聞きながら、看護学生の指導も頼まれる。病室を巡回するのに廊下では「抗生物質を時間通りに飲まなきゃいけないのに来てくれない」「病名告知を朝からずっと待っている!」「入院している母と話したい!時差があるから今この電話かわって!」「母が4号病室に眼鏡を忘れたはず、不便で生活できないから確認だけでも今して!」一人ずつの要求は決して無謀ではないし、切実なんだけれど、看護師一人で受け止めきれる量ではない。これは社会構造問題!プロ意識のなせる技!?苛立った顔もせず、着実に対応していくけれどすり減るわー。細かく一人ずつに合わせた薬(時には毒薬含む)を調合し、間違いのないように飲ませ、不安な患者の声に耳を傾ける。すり減った中、ベランダに出てタバコ吸って悪びれない患者、セレブ病室だからって威張られたらキレるわ。それでもフロリアのロッカーには患者からもらった感謝の言葉が貼られているんだよね。スイスのみならず世界的な看護師不足問題をこれでもかと突きつけてくる作品、お仕事映画としても素晴らしい!主人公を演じるレオニー・ベレシュは前作「ありふれた教室」では追い詰められる教師役を演じていたし…もう追い詰めないでほしいけれど、働く人を演じるのがすごくうまい!本作でも州立病院でインターンシップを修了し、医療機器の操作や薬品の扱い方を完璧に習得したという…!看護師も役者もすごい!
【映画.comより】
州立病院で働く、献身的でプロ意識の高い看護師フロリア。この日は同僚が病欠しており、遅番シフトはいつも以上に忙しい。満床病棟で、看護学生の教育もしなければならない。そんな状況のなかでも、不安や孤独を抱える患者たちに誠実に接するフロリアだったが、とても手に負えない事態に陥っていき、やがて重大な試練に直面する。


\プロジェクト・ヘイル・メアリー/
原作を星野源さんがラジオで紹介されて話題になり、SF苦手ながら読んでみたらめちゃくちゃ面白くてハマる…からのAudible展開!これまた宇宙の孤独と朗読の親和性が高くてハマる!映画版は予告からしてネタばれてる騒動が大きかったので目を背けてやり過ごしました🤣優秀な科学者だったものの学会になじまず脱退、いまやしがない中学教師のグレースというポンコツに見えて実は優秀で情に熱い人物をライアン・ゴズリングが演じる!これ以上ないベストキャスト…最高だったー。太陽エネルギーが減少する異変が生じ、30年後には地球が冷たくなり、植物も育たなくなり、食料も無くなる⇒人類生存の危機、争い&混乱の危機。救うためにエネルギーが減っていない恒星を目指したいがロケットで往復数十年かかる距離をどうする!?というヘイルメアリ―(アヴェ・マリア!神頼み!)プロジェクトにグレースが抜擢されてしまうのですから!あの分厚い上下巻800頁相当(国宝と同じくらい?)を156分作品に仕上げるとは!SF弱者の私は原作読んでおいてよかった!まばたきもできないくらいのスピードで進みます。同時にSF弱者の想像力をしっかり埋め合わせ立体化してくれる映像美!鑑賞後でもぜひ原作を読むのおすすめ。私も2回目のAudible聴いています~!編み物中毒者としては授業で使う恒星ボールとグレースの着るカーデガンがかわいい!欲しい!編みたい!と思ったらキットはすでに売り切れ。敬愛する高飛び込みのトム・デイリーも早速インスタで披露していた~🥰
【映画.comより】
太陽のエネルギーが奪われるという原因不明の異常現象が発生。このままでは地球は冷却し、人類は滅亡してしまう。同じ現象が太陽だけでなく宇宙に散らばる無数の恒星で起こっていることが判明し、11.9光年先に唯一無事な星が発見される。人類に残された策は、宇宙船でその星に向かい、太陽と人類を救うための謎を解くことだった。この“ヘイル・メアリー(イチかバチか)”プロジェクトのため宇宙に送り込まれたのは、優秀な科学者でありながら学会を去り、いまはしがない中学教師をしていたグレースだった。彼は地球から遠く離れた宇宙でたったひとり、自らの科学知識を頼りにミッションに臨み、そこで同じく母星を救おうと奮闘していた異星人ロッキーと出会う。姿かたちも言葉も違う2人は、科学を共通の言語にして難題に立ち向かい、その過程で友情を育んでいくが……。




\アメリと雨の物語/
2026年ベスト級がまた来てしまった!フランスのアニメーション映画に「日本に住んで、日本語をしゃべれて、日本語を書けることはなんて幸せなんだろう!日本の美しさ守りたい」と思わされるとは!「ロング・ウェイ・ノース」でもおなじみのフチなしの色彩美しい人物そして自然、日本独特の建物、庭!日本の美しいが全部詰まっている。1960年代後半日本で生まれたベルギー人のアメリは2歳半まで「神」だった!神は外界に無反応なため医師には植物と言われるが…2歳のある日を境に手の付けられない癇癪もちに…。ベルギーから訪れた祖母との出会い(というかベルギー産チョコレートとの出会い)によって癇癪はおさまり、ためていたような言語が放出される!アメリのお世話係として雇われた家政婦のニシオさんは2歳の自分と真摯に向き合ってくれるし、死者を弔う灯篭流しの風習、コマ、鯉の餌付け…日本の文化、暮らしをていねいに教えてくれる。そんな大好きなニシオさんとアメリを引き離すのは…!私自身、今に流されすっかりわすれていた1960年代後半から70年代初頭という大戦後をひきずる日本人の感情。これ以上は書けないけれど、”感情”を忘れないためにも物語、映画って大切なもの…かなり衝撃受けました!偶然鑑賞後日におとずれた武蔵野松露庵がアメリの家っぽくて本当に素敵!特に庭を見渡せる長い縁側!ニシオさんが雨の日に縁側の窓に「あめちゃんの”雨”」と書きながら教えてくれるシーンの美しさたるや!
【映画.comより】
1960年代、神戸。外交官の家に生まれたベルギー人の女の子アメリは、2歳半までは無反応状態だったが、あるきっかけから無敵の子ども時代に突入し、自らを「神」だと信じて魔法のような世界を生きるようになる。大好きな家政婦のニシオさんや家族と過ごす日々は、彼女にとって冒険であり、新たな発見に満ちていた。ある日彼女は、自分にぴったりな「雨」という漢字を知る。そして3歳の誕生日、彼女のすべてを変えてしまう出来事が起こる。


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