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2026年4月16日木曜日

4/16\朝活バランスボール部1404回*朝活母たちの雨の日靴対策/

  「朝活バランスボール部」4月コース14日(通算1404回)目ちいさんの点呼で12名で弾みました!ありがとうございますー!

今年の帰国は梅雨シーズンにかかりそうということで、ちいさんからは「雨の日の靴対策」点呼でした!
・きちんと系はテンパレイト、卑弥呼、ミハマ晴雨兼用タイプ
・ハンター、ヒラキのレインシューズ、サイドゴア
・北海道は梅雨が無いのと車移動なので、レインシューズ発想なし
・職場できちんと系に履き替える
などなど!たしかに住む場所、通勤状況によって変わりますよね!いつも雨がひどくなってから「ああ、ちゃんとしたの買わなくちゃ!」と思うタイプなんで💦みなさんのを参考に探そうと思いますー!
\ハムネット/
アカデミー賞に8部門ノミネートされ、主演女優賞を受賞した本作。シェイクスピアの息子ハムネット(ハムレットと同じ名前として扱われている)がペストのため11歳で亡くなるが、その時シェイクスピアは3人の子どもと妻を田舎の村に残し、家庭を顧みず、一人ロンドンで執筆活動をしていた。本作は「ハムレット」を息子の死を彼なりの弔いとして解釈した小説を映画化。喪失感を埋める「物語」の威力が圧巻でホント映画館で観てほしい…んだけれど、妊娠出産産後オタク=解像度高杉晋作の私としては主人公アグネスの出産シーンに注目。アグネスは母親と同じく森からやってきた人で、薬草の知識を持ち、鷹と交流したり、未来を予見もできることから魔女のように扱いづらい存在。そんな彼女が産気づくと一人いつもの森へ向かう。薄暗くて、枯葉や枝が暖かく敷き詰められ、木々に囲まれ、安心できる場で一人お産の準備をする。蛍光灯で煌々と照らされ重力に逆らうように不自然な体勢の分娩台では森の人は産めない(当時は分娩台はもちろんないけれど、2度目のお産の時は分娩椅子もあった)!へその緒と胎盤はどうした問題はさておき、本能のままに出産するシーン、そしてハムネットを救おうと薬草を飲ませる…まさに生と死のシーンはアグネスの人となりを一発で表現していてアカデミー賞納得です!森に生きるアグネスと人々の中に生きるシェイクスピアが家庭を築き、子育てをすること自体がむずかしい。そんな正反対の2人の喪失感を埋めるのが物語、舞台…現在の舞台装置とはくらべものにならないシンプルな小さな舞台が心を揺さぶり、クライマックスでは涙が止まらなかった!
【映画.comより】
16世紀イングランドの小さな村。薬草の知識を持ち不思議な力を宿したアグネス・シェイクスピアは、作家としてロンドンで活動する夫ウィリアムが不在のため、3人の子どもたちと暮らしている。ペスト禍のなかで子どもたちを守り奮闘するアグネスだったが、不運にも11歳の息子ハムネットが命を落とし、家族は深い悲しみに包まれる。



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