「朝活バランスボール部」3月コース5日(通算1376回)目14名で弾みました!5:34まで誰もzoomに入室がなくて🤣zoomURL間違えたか!?と焦ったら続々登場!よかった🥰それでも弾めればOK!3月コース受付中です☆
▼朝活バランスボール部2026年3月コースお申込み▼
https://x.gd/Ua9vP
点呼では「最近ちょっとハマっている人、モノ、こと」を聞きました。
・無水カレー・無水スパゲッティ(トマトソースで作るらしい)・timelesz(FC入った)・今日どんな風に過ごしたいかを書き出す(朝活後に5分)・ラジオ英会話ハートでつかめの先生の話が面白い・日本に帰ってきて紙で読む本!・スマホ買い換えて100倍の望遠!
毎月聞いているけれど、朝活部員の”今”が知れて楽しい。いつの間にかヌルっとハマっていくけれど、改めて言語化すると自分でもいつごろから、なんでハマったか解明できて面白いよね。
「ウィキッド永遠の約束」もパクチャヌクの「しあわせな選択」も公開されていよいよいそがしい私(出演しているわけではない🤣観るのがいそがしい)ですが、そして「レンタル・ファミリー」はもう1回観たいんですが…
\嵐が丘/
エミリー・ブロンテの名作「嵐が丘」がまたも映画化!「ガラスの仮面」でマヤが演じる幼いころのキャサリンを通して名作と出会った世代としても見逃せない🤣しかも『バービー』のエメラルド・フェネル監督とマーゴット・ロビーの組み合わせで…どんな脚色がなされるか!賛否両論あるだろうけれど、時代考証を無視した衣装(特にウエディングブーケ最高)と舞台装置そしてエメラルド・フェネル監督らしい女性が主体となった解釈が最高だった!☆激しすぎて、共依存的(「ヒースクリフとわたしの魂はおなじもの」という物語の根幹となる、2人の愛の形のセリフがしっかり使われている)、愛が裏返って憎しみに化し、狂気じみてドロドロで…名作って意外とエグいなというのが若い頃の率直な印象でした。本作では絞首刑を見て興奮する幼いキャサリンと召使から始まり、十分狂気じみているけれど、むしろ全体的には狂気(特に復讐の鬼と化すヒースクリフ)が薄まっているし、キャサリンの抑えきれない愛情が爆発しているし、エドガーが終始いい奴なのに対して、召使というか乳母的存在のネリーの行動がこれまでと違った描かれ方をしていたり…根底にある思いは共通なのに、脚色・編集・解釈によってこんなにも変わるとは!改めて原作も読み返したくなるー。古典が繰り返し映画化されると、こうして違いから深堀できて楽しい!
【映画.comより】
イギリス北部ヨークシャーの荒涼とした高台「嵐が丘」にたたずむアーンショウ家の屋敷。美しい令嬢キャサリンは、屋敷に引き取られた孤児ヒースクリフと幼い頃から心を通い合わせていた。やがて大人になったふたりは強くひかれ、愛し合うようになるが、身分の違いや時代の渦に翻弄され、予期せぬ運命をたどる。永遠を誓った愛は狂気の復讐へと変貌を遂げ、多くの悲劇を巻き起こしていく。
美しいシーンも撮影は大変だったのね!!
▼朝活バランスボール部Facebookページ▼
https://www.facebook.com/asakatu.balanceball.bu
https://www.facebook.com/asakatu.balanceball.bu
▼朝活バランスボール部Instagram▼
https://www.instagram.com/asakatsu_balanceball_bu/
🔴朝活バランスボール部OG会🔴
https://www.facebook.com/yoshida.shimako/posts/9770453942986173




0 件のコメント:
コメントを投稿